こんにちは、Mr.ワタリです。
今回は、Part2の問題を解いていきます。文字数が少ないですね。このPartはすべて英語だけで完結しているんです。
まず、問題の解き方の解説を復習しておきましょう。
[♪聴く]
ではスタートです。
問題1:
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[英文を表示する]
<解答と解説>
問題2:
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[英文を表示する]
<解答と解説>
問題3:
[♪聴く]
[英文を表示する]
<解答と解説>
1つ前の質問を解くのに手間取っていて、次の質問が始まってしまった!これをくり返している限り、高得点は臨めません。
次の質問番号が読まれたら、すぐに頭を切り替えることができるようにしておきましょう。
《コラム:Mr.ワタリの英語の「ワタリ」方》
英語を使うようになって、そして外国に何度か行って気付いた1番大きなことは、「ああ、私は日本人なのだなあ」ということです。私の英語力がどうであろうと、どんなに旅慣れていようと、相手は「あなたは日本人」という態度で私に接してきます。
ビジネスの世界ではそれが「取引き相手の日本人」に変わるだけで、これもまた同じことです。
これはつまり、「少しでも英語圏の人みたいにきれいに、正確に話そう」と気にし過ぎても仕方ない、ってことなのです。あなたがどうであろうと、相手の目に写るあなたに変わりはないのですから。
言葉づかいに神経質になるよりも、あなたらしさを出す方法でも考えてみませんか?
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