(3/3)
(5)
9月12日(日)
●宇宙の日「平成4年に制定。同年、毛利衛氏が日本人で始めて宇宙に飛び立った。そうしたことを含め旧科学技術庁、一般募集の結果制定された。※「宇宙への夢募集」子供たちを対象に宇宙への夢を絵や作文で応募してもらい、それらを展示紹介する。
北朝鮮の反発強く6ヵ国協議の月内開催が見送りとなりそうな懸念。
日本IBMでは「自由席制度」を導入した。会社に行っても自分の机がない?
(6)
9月13日(月)は休刊日
(7)9月6日(火) 黒の日、鹿児島黒牛・黒豚の日
●
メンズバレンタインデー「ホワイトデーからちょうど半年のこの日を男性から積極に愛を告げる日にし、その際のプレゼントは下着を」ということで平成3年に日本ボディファッション協会が制定。
9日に起きた北朝鮮での爆発は「水力発電所建設のための爆破」だったらしいと訪朝中のイギリスのラメル外務次官が語る。
仲人制度「死滅」の記事。仲人を立てての結婚は20組に1組以下。首都圏ではわずか1%。結婚式も含め結婚感が大きく変わったことを示唆している。
昨年は台風被害がことの他大きかった。そしてニューヨークのグラウンドゼロでの追悼式の一日前にはジャカルタでイスラム過激派によるテロ行為で9人が亡くなっている。現時点でもイギリスの地下鉄テロで50人以上が死亡しておりテロや災害の恐怖を感じる人は少なくない。要するに、「不安の時代」であることは間違いない。こうした不安というネガティブなこともアプローチ工夫次第ではビジネスに結びつく。今年の9月の第二週はテロや自然災害に向けた対策グッズやノウハウの提供・提案が耳目を集める企画ポイントになりそうだ。例えば、保険関係なら「自己防衛マニュアル」といった小冊子がPRとして効果的。スーパーやSCなら「防災グッズコーナー」の開設も集客効果を高めるポイントになる。この時期はネガティブアプローチが効果的だ。
←前のページへ 1/2/3
|