謹啓
早春の候、いよいよご清祥のことと存じます。
さて、貴台ご長男の○○さまにおかれましては、めでたく良縁がととのわれ、華燭の典を挙げられるとのこと、まことにおめでたく、心よりお祝いを申し上げます。
弊社からの心ばかりのお祝いを別便にてお届け致しましたので、お納めいただきますよう、お願い申し上げます。
皆様の末永いご多幸とご繁栄をお祈りいたしまして、ご祝詞とさせていただきます。