時下ますますご健勝のこととお喜び申しあげます。平素は格別のお引き立てにあずかりありがたく厚く御礼申し上げます。 さて、この度○○株式会社と△△株式会社が合併し、平成○年○○月一日付で株式会社○○○○として新発足することになりました。 この両社の合併により、これまで業界の一つのネックとされてきたソフト面とハード面の一貫工程が可能になり、わが国の○○産業に新機軸が打ち出せるものと確信いたしております。 今後ともなお一層のご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。
敬具
平成○年○○月○日