薫風の候、ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
さて、今般、○○へ出張いたしました際には、ご多忙中にも関わらず、ひとかたならぬ ご高配ご厚情にあずかりまして、誠にありがとうございました。
貴殿ならびに貴社ご担当者様が当地へお越しの節は、ぜひともご一報くださいますよう、お待ち申し上げております。
今後とも変わらぬお引き立てとご指導のほどをお願い致しまして、まずは取急ぎ御礼のみにて失礼致します。
敬具